大掃除をしたら昔のエロ本が出てきたんで供養する

ぼくが昔読んでいたエロ本を紹介します。

大掃除したらエロ本がでてきた

大掃除してたらベットの下から昔読んでいたエロ本がでてきたんです。めっちゃ懐かしい。

ビデオ情報 プリギャル

『ビデオ情報』はよく買っていたエロ本です。ビデオってだけで時代を感じますよね。オールカラーでとにかく情報量が多いんです。お金をもっていない学生時代にはエロ本もコスパ重視で買っていたので『ビデオ情報』は好きでした。

『プリギャル』は記憶にないんですが、こういったアダルトDVD付の雑誌も流行っていましたよね。ギャルとのハメ撮りDVDが付いていた『千人斬り』って雑誌はよく買っていた記憶があります。

ビデオボーイ みんなでヤロウ

『ビデオボーイ』もよく買ってましたね。これも『ビデオ情報』と同じように情報量が多いい雑誌なんです。小さな写真、小さな文字でたくさんのエロ情報が網羅されているから一冊で30回くらいはヌケるんですよね。

『みんなでヤロウ』ってのは記憶にないなぁ。昔から素人学生やロリータは好きだったんですね。

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エロ漫画も何冊ありました。今はエロ漫画はあまり好きじゃないんですが、昔一瞬だけハマっていた時期があります。ちゃたろー先生の『あじきちゃん好感触』懐かしいなー。

美少女紀行

『美少女紀行』ってエロ本もありました。写真家の高橋生建さんの撮り下ろし写真が掲載されている、綺麗系のエロ本です。昔から外国人女性は好きだったんですねー。

ゴミ処理施設で持ち込み処分

今回みつけたエロ本たちは、市のゴミ処理施設に持ち込み処分をしました。うちの市は、書籍はタダで処分してくれるんです。

エロ本 持ち込みごみ処理

書籍置き場には誰かさんが捨てたエロ本が並んでいました。やっぱエロ本って普通に捨てるのは少し恥ずかしいので、持ち込み処分をする人が多いんでしょうね。

以上でーす。

なんか、どーでもいい話だったんですが、昔お世話になったエロ本を供養する意味でもブログ記事にしてみました。失礼しましたー。

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